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<導入事例2:医療法人財団 梅田病院 様>

リアルタイムの情報共有によって、ご家族様へ安心と信頼を提供

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梅田病院は、昭和9年開設以来、地域医療の中核を担ってまいりました。予てより、リハビリテーション、介護サービスにも積極的に力を入れ、一貫した医療介護を実践しております。

●導入の背景は?
地域医療・介護の一層の向上のためには、リアルタイムな情報連携で医師から介護スタッフまで、複数の職種間の情報共有のスピードアップを図る必要がありました。そこで、病院と法人内の他サービス事業所とのリアルタイムな情報連携を可能にしてくれるトータル介護システム『寿』とケア+(プラス) for 『寿』を採用しました。

●導入の効果は?
事務処理の一元化で全体的に仕事の効率がアップしました。特に訪問介護の現場では、訪問先のその先で状況記録が可能になり、スタッフの負担軽減につながっています。担当間の連絡や申し送り、そして他の専門職や法人内他サービス事業所との迅速な情報共有が実現し、利用者様やそのご家族に、より細やかな対応ができるようになりました。

梅田病院
梅田病院導入メリット

施設名:医療法人財団 梅田病院

●訪問看護サービス
 →訪問看護ステーションちゅーりっぷ
●通所リハビリ
  →通所リハビリステーション
●訪問リハビリ
  →梅田病院訪問リハビリステーション
●居宅介護支援サービス
  →居宅介護支援事業室
●訪問介護サービス
  →ヘルパーステーションすみれ